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AQUOS Crystal

である。メーカーはシャープとなる。 特徴として、5インチのHDディスプレイには世界初のフレームレス構造が採用されており、ベゼルの幅が極限まで狭められている。部品は狭額縁液晶パネルと、前面パネルの光学レンズ効果が活用され、狭額縁化に成功している。内部仕様は、Snapdragon

คำที่เกี่ยวข้อง

巨頭

(1)大きな頭。 また, 大きな頭の人。 (2)かしら。 首領。 「御子孫は西の国でも~/柳多留 6」 (3)金持ち。 富豪。 「是れより金持の事を~と云ふ/黄表紙・浮世操九面十面」

大頭

(1)大きな頭。 また, 大きな頭の人。 (2)かしら。 首領。 「御子孫は西の国でも~/柳多留 6」 (3)金持ち。 富豪。 「是れより金持の事を~と云ふ/黄表紙・浮世操九面十面」

青緂

配色の名。 白地に青の濃淡を配したもの。 また, 白・薄青・青のだんだら縞。 平緒・手綱などに用いる。

青丹

花札で, 青い短冊を描いた牡丹(ボタン)・菊・紅葉(モミジ)の札。 また, その三枚をそろえる役。

青短

花札で, 青い短冊を描いた牡丹(ボタン)・菊・紅葉(モミジ)の札。 また, その三枚をそろえる役。

青痰

薄緑色をした痰。

芥

ごみ。 ちり。 くず。 転じて, つまらないもの。 「最愛(イトオシ)みし人は~の如く我を悪(ニク)めるよ/金色夜叉(紅葉)」

青青

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

蒼蒼

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

熱熱

〔「あつあつ」の転〕 熱い熱い。 「ただのたまふ事とては~とばかりなり/平家 6」

青草

(1)青々とした草。 (2)飼い葉のうち, 生のもの。

青雲

〔「あおぐも」とも〕 淡青色の雲。 また, 晴れて青々とした空。 「白雪のたなびく国の~の向伏(ムカフ)す国の/万葉 3329」

青

※一※ (名) (1)色の名。 (ア)三原色の一。 よく晴れた日の空の色。 (イ)藍(アイ)・緑・水色など, 青系統の色の総称。 「~田」「~葉」「~海原」 (2)青信号。 ⇔ 赤 「~で渡る」 (3)馬の, 青みがかった黒い毛色。 また, その毛色の馬。 馬一般についてもいう。 あおげ。 (4)カルタ用語。 (ア)「青短(アオタン)」の略。 (イ)天正カルタの青札。 (5)「青本(アオホン)」の略。 (6)「青銭(アオセン)」の略。 〔古くは, 青・緑のほか, 蒼白や灰色をも含めていった〕 ※二※ (接頭) 名詞や形容詞に付いて, 未熟な, 若い, などの意を表す。 「~二才」「~くさい」「~女房」「~侍」 <i>~は藍(アイ)より出でて藍より青し</i> 〔荀子(勧学)〕 青は藍を原料としながら藍より青いの意。 弟子が師よりもすぐれているたとえ。 出藍(シユツラン)。 出藍の誉れ。

襖

〔「襖」の字音「あう」の転〕 (1)武官の朝服。 「闕腋(ケツテキ)の袍(ホウ)」に同じ。 (2)「狩衣(カリギヌ)」に同じ。 狩襖(カリアオ)。 「萩の~, 紫苑の織物の指貫(サシヌキ)着て/更級」 (3)袷(アワセ)または綿入れの衣。 襖子(アオシ)。 「紺の洗ひざらしの~着/宇治拾遺 11」 〔原始衣服と大陸から伝わったものが混在・融合したもの〕

おたおた

(副) 不意の出来事に驚いたり, 相手の勢いに圧倒されたりして, どうしてよいかわからずうろたえるさま。 「突然の指名をうけて~(と)する」

御母様

貴族・公家などの子弟が使う「母」の尊敬語。 おたたさま。 ⇔ おもうさま 〔対屋(タイノヤ)に住む人の意か。 室町時代, 宮中や貴族の家の幼児語だったという〕

御辺

〔「ごへん(御辺)」の訓読みから〕 二人称。 目上の人に対して, 敬意をもって用いる。 「~の御事どもうけ給はらまほしう候ひつるに/平家 12」

沢庵

(1)(1573-1645) 江戸初期の臨済宗の僧。 但馬国の人。 名は宗彭(ソウホウ), 沢庵は道号。 南宗寺の一凍紹滴(イツトウシヨウテキ)の法を嗣ぎ, 大徳寺の住持となる。 紫衣(シエ)事件で幕府を批判して出羽上山に流されたが, のち, 召されて品川に東海寺を開く。 詩歌・俳諧・茶道に通じ, 特に書は茶人に愛好された。 著「明暗双々集」など。 (2) 「沢庵漬け」の略。 <i>~のおもしに茶袋(チヤブクロ)</i> 効果のないことのたとえ。

私

〔「わたくし」の転〕 一人称。 「あたし」より丁寧で, 「わたくし」よりはややくだけた言い方。 主に女性が用いる。